ボディーレーザートーニング 脇の黒ずみ

昨日おみえになられた方です

凄く濃い黒ずみだと変化は解りやすいのですが
こういった薄い方を薄くするのは変化が解りにくく大変なんです

治療前
石崎様 脇BLT28前29

治療中
石崎様 脇BLT28治療中29

たとえば治療前が30点位の方を70点に位にするのは比較的、簡単なのですが
もともと80点くらいの方を90点に近づけるのは難しいんです

照射系の問題からも、こういうボーディ―のトーニングは難しい治療だと思います

名古屋タワーサイドクリニック 看護師Kb



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ビットコインキャッシュ(BCH)逆転の日(か?) その2 骨肉争い編

早速、その1はわかりにくいから読まんかった
というご感想を頂いたので、続きをもっとわかりやすく書きます。

で、要するに
ビットコインの大きな問題はサトシナカモトが発表した時代からスケーラビリティ(ブロックのサイズの大きさ)問題が大きなテーマとしてあった訳です。
現行のビットコインは1MB(メガバイト)という情報量で、小さいし、送金に時間かかるし送金手数料も高いし、もっと大きくしようぜってのがビックブロック派です。現実路線派。マイナー主体。
対して、ドンドン大きくすりゃいいってもんじゃない、バグもあるし後でビットコインのメインのチェーンの外でもスケールの問題を解決できるように色々考えてやるべきでしょ。アンカリングさえできるようにしておけば後でオフチェーンでスケールできるでしょ。だってハードフォークだよ。元に戻せんよ。ASICでズルしてたクセに何抜かす
というまあ理論派慎重派がスモールブロック派(コア派)です。

例えて言うならば

ビックブロック派    高須十仁系美容外科派(JSAS)
スモールブロック派   形成系美容外科派(JSAPS)

JSASは開業医系で、よくも悪くもさばけており、美容は美容内科だろうが植毛専門だろうがいいんじゃね?
みんなで仲良くやろうぜ 論文?まあムリに書かなくてもいいじゃん 形成の修行?現場で修行よだってオレ転科組だもん
エビデンス?いいのいいの患者さんの満足が大事大事まあ硬いこと言いっこなし
学会?学会はクリニックに飾る表彰状とその授与式の写真撮るところよ後は会場でフェラーリ見るの

JSAPSは大学系で、美容に形成の修行は必要。形成の専門医じゃないと美容外科医を標榜してはならない
ちゃんと論文書け 学会に来たいんだったら会頭にメールして直接許可を個別に出すから。宮崎?何処の馬の骨?
JSASは金儲けばっかり考えるんじゃねえでもオレも金儲け大好きだけど
権威をタテに美容外科医を絞り、少数のエリートで支配しちゃお、みたいな感じです。

例えが不適切かもしれませんスミマセン

ビックブロック派はオンチェーンスケーリングを目指し、1MBは時代遅れ、もっと大きくして現実問題に対応していこう、
また改めてオフチェーンでのスケーリングは考えればいいんじゃね
まずは社会的な認知度上げていかないとダメでしょペイメント優先、そうすれば価値の保蔵機能も付いてくる
でもまあぶっちゃけトランザクション増えればマイナーのオレッちは儲かるけどね
SegWitしちゃうとオレのASIC使えなくなるし買い直さなかんし半分グレーなんだよね
そもそも香港アグリーメントの約束ブッチしやがって

コア派は最小限の身軽なメインチェーンが良いのよ、後はスケールの問題はオフチェーンで解決可能、ア但しペイメントの話ね。
そもそもとしてビットコインは価値の保蔵にあるんだから。インターネットゴールドだから。
時間なんかかかったっていいでしょ
それにウチだって一部企業から金貰っててその意向もあるしね、マイクロペイメントだってそっちが儲かるように算段してる最中だから
マイナーたちに支配させないオレッちが支配するから


まあこんな感じかな(ゆがんだ私見ですスミマセン)
でまあ兎に角、BCHはちゃんと動いてるじゃん、と見直されつつあり、手数料安いし早いし良くね?
って感じになってきているので

#BTC BCH 両方保有して適宜リバランスしていく
#その他のアルト系は当面浮かび上がんないかもね 正直多くはオワコンかも
#RSKみたいなのが実装されるとイーサヤバいかもよ
ビットコインのサイドチェーンでEthereumのようなスマートコントラクトが実装される可能性

#その1で触れたように、ビットコインはもはや仮想通貨上の基軸通貨のような機能を持っており、今後法定通貨「日本円」が何らかの形でデジタル化される際に実はビットコインは避けて通ることはできない(ビットコインが法定通貨になると主張しているわけではありません)
なので早めに馴染んでおいた方が絶対いいよ銀行のATMにトラックで突っ込むのタイヘンだよ(ウソです)

ということですね 実は最後の#が言いたかった

みや


傷跡修正 リストカット

昨日おみえになられた方のお写真です

治療前
前048 (1)

2回後
2回後074 (1)

2回目ですが2回なりに薄くはなってきています

経過写真を見ながら先生が「張力の分散コントロールが大事なんだよ
と語っていましたが

…。

よくわからなかったです


名古屋タワーサイドクリニック 看護師Kb

炭水化物は寿命を縮める その2

皆様こんにちは

前回は 炭水化物は寿命を縮める その1 として具体的な食事法を提示してみました。

今回はなぜ炭水化物が寿命を縮めるのかのメカニズムを考察してみたいと思います。


米国国立医学図書館(U.S. National Library of Medicine)が提供する、医学文献データベースにPubMed(パブメド)ってのがあって、
そこをサーチして最新の情報を探してみましょう。

carbohydrate life span 辺りで検索してみます(炭水化物 寿命)。
1491件 ちょっと多いな 
では更に aging (老化) を検索ワードに追加してみよう。
444件 こんな位で絞ろう

実はここからが問題。費用がかからないで論文全文が読める場合と費用がかかる場合がある。なので出来るだけ費用をかけずに読んで行きたい所。
有料論文をタダで読む表ワザ(+宮式裏ワザ)も実は存在するがそれはまたの機会にソッと教えちゃいましょう。

で、専門外の情報を収集したい場合は
まずはレビュー(総説、総論)が便利。過去の知見をまとめて判り易くまとめてくれてあるモノを捜す。

但し、古いと最近の重要知見が落ちているので最新情報は得られない。まあこの2-3年が限界かな。
今なら2014年とかの論文だと参考程度な情報しか得られない感じですね。

Yakugaku Zasshi. 2015;135(1):33-40. doi: 10.1248/yakushi.14-00208-1.
[An overview of current research of the effect of foods on aging and stress].
[Article in Japanese]  Takahashi R1, Odera K.

こんなのありました。 老化とストレスに関する食品の機能性研究の現状
なんと日本語の総説ですし一応チェック。


んー イマイチですね。検索ワードを替えましょう。
carbohydrate glucose lifespan aging longevity (長寿)
で行ってみましょう。
オ、104に絞れましたね。良い感じです。

これ今年の論文で新しいレビューですね。読みたいな、有料ですね。
とりあえずアブストラクトをコピペします。

1_20171106084304189.jpg

Biogerontology
February 2017, Volume 18, Issue 1, pp 35–53 | Cite as
Insulin/insulin-like growth factor-1 signalling (IIS) based regulation of lifespan across species
Authors
Authors and affiliations
Rebecca MathewManika Pal BhadraUtpal BhadraEmail author

Review Article
First Online: 18 January 2017

Abstract
An organism’s well-being is facilitated by numerous molecular and biochemical pathways that ensure homeostasis within cells and tissues. Aging causes a gradual let-down in the maintenance of homeostasis due to various endogenous and environmental challenges, leading to amassing of damages, functional deterioration of different tissues and vulnerability to ailments. Nutrient sensing pathways that maintain glucose homeostasis in body are involved in regulation of aging. Insulin/insulin-like growth factor-1 (IGF-1) signalling (IIS) pathway was the first nutrient sensing pathway discovered to affect the aging process. This pathway is highly conserved and the most studied among different organisms. Epigenetic machineries that include DNA and histone modifying enzymes and various non-coding RNAs have been identified as important contributors to nutrition-related longevity and aging control. In this report, we present the homology and differences in IIS pathway of various organisms including worm, fly, rodent and human. We also discuss how epigenome remodelling, chromatin based strategies, small and long non-coding RNA are involved to regulate multiple steps of aging or age-related insulin homeostasis. Enhanced study of the role of IIS pathway and epigenetic mechanisms that regulate aging may facilitate progressive prevention and treatment of human age-related diseases.

大学図書館が使えるとかなり有利なんですけどね。結構フリーで論文が手に入る。
貰いやすいし。
一クリニック開業医(さえない)はいちいち買わなきゃいけませんからね。でもドンドン買っていると無限に費用がかさむ。
大学やがんセンターにいたときはダンボール1杯に論文集めても2-3万で済んだのでホント良かったですが。

で、
関連した似たようなレビューもありましたよ。

BMB Rep. 2016 Feb;49(2):81-92.
The role of insulin/IGF-1 signaling in the longevity of model invertebrates, C. elegans and D. melanogaster.

Altintas O1, Park S2, Lee SJ3.
Author information
Abstract
Insulin/insulin-like growth factor (IGF)-1 signaling (IIS) pathway regulates aging in many organisms, ranging from simple invertebrates to mammals, including humans. Many seminal discoveries regarding the roles of IIS in aging and longevity have been made by using the roundworm Caenorhabditis elegans and the fruit fly Drosophila melanogaster. In this review, we describe the mechanisms by which various IIS components regulate aging in C. elegans and D. melanogaster. We also cover systemic and tissue-specific effects of the IIS components on the regulation of lifespan. We further discuss IIS-mediated physiological processes other than aging and their effects on human disease models focusing on C. elegans studies. As both C. elegans and D. melanogaster have been essential for key findings regarding the effects of IIS on organismal aging in general, these invertebrate models will continue to serve as workhorses to help our understanding of mammalian aging. [BMB Reports 2016; 49(2): 81-92].

まあ要するに
インスリン・IGF-1シグナリングは老化や寿命の話と深くかかわっていて、
線虫とかハエとかからヒトを含めた哺乳類までかなり似た細胞内の情報伝達を行っている。
なのでハエとか線虫での寿命研究はヒトの寿命を議論するうえでとても参考になる。

簡単にはインスリン・IGF-1シグナリングの
作用低下 → 寿命延長
はほぼ確定。
その他の影響因子がどうなっているのか?DNA塩基配列の変化を伴わないレベルの遺伝子発現あるいは細胞表現型の変化はどのように寿命、長寿に影響しそうなのか?
といった話ですね。


それでは一旦ここで区切り、次回は
炭水化物は寿命を縮める その3 
として
炭水化物 → 糖質 → インスリン → インスリン・IGF-1細胞内情報伝達
その制御機構
の観点からさらに考察してみる予定です。

#美容的観点として炭水化物・糖質摂取の話ですが
長寿である、老化が遅くなる ということは (相対的に)美肌である、若々しい
という前提に立っています。多分まだ論文はなかったと思いますが、当院での長期のスタッフデータでは
糖質制限は美肌に貢献するというデータは出ています。

ここは美容に携わる上で重要な観点です。

若いことは肌が美しい
同じ年齢でも炭水化物・糖質過剰摂取は老けて見える上に命も短い、病気にもなりやすい
という結論をとりあえずまず言っておきますね。


それでは

みや


未来から来たビットコイナー  くりぷと戦記さんのブログから

暗号通貨ブロガーのクリプト戦記さんの記事が面白かったのでご紹介します。

アメリカの掲示板サイト「Reddit」に2013年に投稿されたネタ
「I am a time-traveler from the future, here to beg you to stop what you are doing. : Bitcoin」の和訳記事です。



以下少々長いのですが一部転載します(以下転載)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


私は未来から来たタイムトラベラーだ。今、あなたたちがやっていることを止めるよう頼みに来た。



私は2025年からこのメッセージを送っている。こちらはとても厳しい状況で、あなたたちのうちの何人かは、血で手を染めることになるだろう。



私の言うことが信じられないというのであれば、そのまま突き進んでくれて構わない。私が本物のタイムトラベラーであるということを示せる証拠は何もないからだ。



早速だが、あなたたちの時間を無駄にしたくはないので、何が起こったのかを説明しよう。



今までのところ、ビットコインの価格は毎年、平均で10倍ずつ上昇してきた。2010年には0.1ドル、2011年には1ドル、2012年には10ドル、2013年には100ドルといった具合だ。これからは、上昇速度は少し落ちて、2年ごとに10倍となる。すなわち2015年に1,000ドル、2017年に10,000ドル、2019年に100,000ドル、2021年に1,000,000ドルといった具合だ。ここから先は、ドルそのもの、あるいはその他の中央銀行が発行する、いかなる通貨も使われなくなってくるので、ビットコインの価値をドルで表すことが難しくなってくる。



我々の世界では、主に2つの形の財産がある。

すなわち、土地と暗号通貨だ。



人口が70億人ちょっとの我々の世界では、1900万枚以上のビットコインが使われていて、数十万枚のビットコインが永久的に消失している。これはつまり平均すると一人当たり0.003ビットコイン以下しか持っていないということを意味する。



しかしながら私のいる世界では、不平等な富の偏在により、普通の人々はたったの0.001ビットコインしか持っていない。



そう、その通り。

これを読んでいるあなたたちのほとんどは、信じられないくらいの金持ちになっている。



私の隣人は非常に困った若者なのだが、彼は2年前に、自分の古いRedditアカウントにログインして、当時16歳だった2013年に、とある人物を「ホモ(faggot)」呼ばわりしたおかげで0.01ビットコインのチップをもらっていたことを発見したんだ。このことを知るとすぐに、彼は航空券を買って、誰にも何も言わずに家を出て「城塞」に行ってしまった。



「城塞って何だ?」と思っているかもしれない。ビットコインの価値が1,000ドルになったくらいから、「ビットコイン長者」のために、彼ら自身とその財産を守るサービスが出てきた。最初は高級な金庫から始まって、そのうちボディーガードも含まれるようになり、今日では「アーリーズ(earlies)」(私たちの時代で、アーリーアダプターを指す言葉)と「転換期(transition)」を生き延びた金持ちが、ほとんどの仕事が自動化された「城塞」と呼ばれる独立したゲートコミュニティで暮らしている。これらの城塞のほとんどは、ビットコインマイニング工場を保護するための要塞化から端を発している。あなたたちが知っているであろうASICminerは、私にとってはFriedman氏が王として統治する街のことなのだ。



私のいる世界では(もうじきあなたたちの世界になるが)、ビットコイン取引は匿名で行われるため、政府は市民から税金を徴収できない。だから、ほとんどの政府はもう存在していない。ビットコインの成功の大部分は、ビットコインが自分の財産を政府から隠すのに最適な方法であるという事実によるものである。政府は誰が財産を隠しているかを調べるため、ルクセンブルグやモナコ、リーヒテンシュタインといった「不正国」に出入りする人間を無人ドローンで追跡したが、隠された財産を探し当てることはできなかった。



政府はビットコインを買い上げることで社会への影響力を保とうとしたが、結果的にそれはビットコインの価値を上げて問題を悪化させただけだった(もちろん政府は秘密裏にこれらを行ったのだが)。この時代の「スノーデンズ(Snowdens)」は、実際には欲深い政府関係者で、ビットコインを自分の個人アカウントに転送して、お金さえ払えば何を聞かれることもない、無政府状態の国に逃げ出してしまった。



未だにアクセスできるビットコインを多く保有している機関は4つあると考えられている:

-ASICminer - 50,000 BTC

-IMFの「通貨安定基金」 - 70,000 BTC

-サウジアラビア政府 - 110,000 BTC

-北朝鮮政府 - 180,000 BTC



今の経済成長はおよそ年−2%だ。

なぜかって?もしあなたが0.01ビットコイン以上持っているとしたら、おそらくそのお金には手を付けないだろう。ビットコインには(原理的に)インフレがなく、投資に使うインセンティブがないのだ。財産が金(ゴールド)で測られていた中世に、目立った経済成長がなかったように、0.01ビットコインがあれば一生困らないと皆が考えている我々の時代には経済成長がない。

今のところは、まだ新たに採掘されるビットコインが残っているという事実だけが、この世界を崩壊から救っているように見える。しかし我々は、次の半世紀の間に起こるインフラの低下が、この経済をさらに崩壊へ導くのではないかと恐れている。


転載ココまで ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まだ記事は続きますのでご興味のある方は 以下へどうぞ     みや

くりぷと戦記 -主に暗号通貨の話-
http://www.cryptobloger.com/entry/2017/10/20/021710


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考情報もうひとつついでに載せときます


以下引用・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2017年10月15日 / 最終更新日 : 2017年10月15日 経済
ビットコイン、時価総額10兆円に ドコモや三菱UFJ超え
ビットコイン、時価総額10兆円に ドコモや三菱UFJ超え

ビットコインの価値増大が止まらない。

仮想通貨の情報サイト「コインマーケットキャップ」によると、2017年10月15日時点でのビットコインの時価総額は97億ドルと、日本円換算(1ドル=112円)で10兆円を超えた。

同時点でのビットコインの時価総額の10兆8000億円を国内の上場企業と比較すると、時価総額4位のNTTドコモの10兆2168億円や5位の三菱UFJフィナンシャル・グループの10兆1251億円を上回る。

日本の上場企業の時価総額ランキングでは1位トヨタの22兆円、2位NTTの11兆円の次にビットコインが入るかっこうで、3位のソフトバンクの10兆8492億円に並ぶ。

ビットコインは2017年に入り価格の乱高下しながら過去最高値の更新を続けてきた。

ビットコインなど仮想通貨(暗号通貨)は、株式や為替市場の参加者にとって存在感が大きくなっている。

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https://dialog-news.com/2017/10/15/bitcoin-jika/

引用ココまで・・・・・・・・・・・・・・・

どうなってしまうのでありましょうか?未来の私たち・・

みや



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Author:towerside
☆当クリニックは若返り・タトゥー除去・肌質改善・オペ治療を細部まで日々追及し続けています。
はっきりとした効果があり、ある程度治療費が抑えられ、出来るだけメスを使用しない治療を目指しています。
このブログはそんな美容クリニックで働く私たちスタッフの徒然ブログです(*'ω'*)

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